姫路市産業デジタル化活用促進補助金 R8年度
T-System by Zept

補助金で、
AI業務システムを導入しよう。

姫路市内の中小企業なら、補助率3/4・上限300万円
タスク管理・顧客管理・AIチャットが一画面で使える業務システム T-System を、
補助金の申請から導入まで丸ごとサポートします。予算がなくなり次第終了。事前準備で勝負が決まります。

申込スタートまで 先着順
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令和8年6月11日(木) 補助金申請受付開始 — 先着順・予算到達で受付終了
Y
ダッシュボード すべてのタスク マイタスク クライアント
12
今日が期限
5
期限超過
8
優先度: 高
所在地 兵庫県姫路市
補助金登録業者 姫路商工会議所へ申請手続き中
導入形態 自社サーバー設置型 / クラウド型

※ 当社は姫路市産業デジタル化活用促進補助金事務局および姫路市の公式サイトではありません。
先行ユーザー企業を募集中 — 6月11日の補助金スタートに合わせて導入する企業様には、導入支援割引と優先サポートを提供します。

こんな課題、ありませんか?

業務もAIも補助金も、それぞれ単独では動きにくい。

エクセル・紙のタスク管理が限界

担当者不在で進捗が見えない、二重入力で時間が溶ける。属人化したまま社員数だけが増えている。

AI導入したいが何から始めるか分からない

ChatGPTは触ったが、業務にどう組み込むかの設計ができない。顧客情報を貼り付ける不安もある。

補助金は気になるが手続きが煩雑

要綱を読み込む時間がない、登録業者の選定や事業計画書の書き方が不安。先着順と聞いて尻込みしている。

できること

T-System で、
3つのことが一画面で完結します。

タスク管理・顧客管理・AIチャットを、ひとつの画面で。データは御社専用の場所で安全に管理。補助金の「AI導入費」「パソコン・タブレット購入費」にそのまま使える構成です。

タスク管理

誰が・いつまでに・何をやるかを、ひとつの画面で見える化。期限切れ・本日締切のタスクが赤で目立つので、抜け漏れがなくなります。

顧客管理

取引先の連絡先・担当者・契約状況・やり取り履歴を一元管理。「あの会社、どこまで話してたっけ?」がなくなります。

AIチャット

「今週の売上は?」「来週の予定は?」と話しかけるだけで、AIが業務を要約してくれます。顧客の個人情報は送らない安全設計。

SIMULATOR

補助金で、いくら戻ってくる?

従業員数と想定導入総額を入力すると、補助金額と実質負担額を試算できます。

1名25名以上
¥
補助金額(交付想定)
¥0
補助対象経費 × 3/4
実質負担額
¥0
税抜 / 振込手数料・消費税は別
※ 実際の交付額は審査・実績報告により確定します。事前申請が必要、対象外経費(消費税・振込手数料・月額利用料2ヶ月目以降等)が含まれる場合は計算と異なります。詳細は FAQ をご確認ください。
この条件で相談する →
FLOW

申請から補助金交付までの流れ

先着順・予算到達で受付終了
申請期限まで残り -- 日 (令和8年8月31日)
1

無料相談

30分のオンライン or 姫路現地での相談。要件と従業員数をヒアリング。

即日対応
2

補助金診断

要綱に照らして対象/対象外を判定。実質負担額の試算書を提示。

1営業日
3

申請サポート

事業計画書・経費明細書の作成を伴走。オンライン申請まで支援。

R8.8.31まで
4

システム導入

交付決定後に発注。システム構築・パソコン設定・操作研修まで一括対応。

R8.12.25まで
5

実績報告 → 交付

完了報告書の作成支援。報告完了後、約1ヶ月で指定口座に振込。

報告後1ヶ月
3つの機能

毎日の業務で「あったらいいな」を、
ひとつにまとめました。

「タスク管理」「顧客管理」「AIチャット」の3つで、姫路の中小企業のよくある困りごとを解決します。

タスク管理

誰が・いつまでに・何をするか

仕事のやり残しや「あれ、誰がやるんだっけ?」を防ぎます。期限が近いタスクは赤で目立つので、社長が現場を細かく見なくても進捗が一目で分かります。

表示方法
カンバン / リスト / カレンダー
共有
担当者・顧客ごとに自動でグループ化
通知
期限が近づくと自動で担当者に通知
月20時間の進捗確認・指示出し作業を削減

顧客管理

取引先情報をひとつの場所に

名刺交換した相手・契約中のお客様・商談中の見込み客を、まとめて管理。担当者が辞めても引き継ぎがスムーズで、「あの会社、どこまで話してた?」がなくなります。

記録できる項目
会社名・連絡先・契約状況・担当者メモ
検索
カタカナ・会社名・電話番号など何でも検索可
連携
タスクと顧客がひも付くので進捗管理しやすい
引き継ぎミスゼロ、商談機会の取りこぼし月3件減

AIチャット

話しかけるだけで業務を要約

「今週の売上は?」「先月から伸びてる商品は?」と話しかけるだけで、AIが業務状況を要約してくれます。顧客の個人情報や金額はAIに送らない設計なので、漏えいの心配がありません。

できること
業務の要約 / 文書の下書き / 質問対応
安全機能
顧客名・電話番号・金額はAIに送らない
追加費用
AI利用料は別途 (相談時にご案内)
議事録・社内文書の作成、1時間 → 5分に

今後追加予定: スタッフ管理 / 給与計算 / 勤怠管理 / 経理サポート ほか — 順次ご案内します

安全設計

顧客の個人情報を、
AIに渡さない仕組み。

ChatGPTに顧客名簿や売上データを貼り付けることに、不安はありませんか?

T-System のAIチャットは、顧客名・電話番号・メールアドレス・金額などをAIへ送る前に自動で取り除きます。AIには「合計件数」や「ステータスの内訳」など、業務状況を把握するために必要な数字だけが届く設計です。

情報漏えいの心配なく、AIを使った業務改善が始められます。

AIに送らないデータ

  • 顧客の氏名・連絡先・住所
  • 取引内容・契約金額・売上額
  • 給与・税額・保険料
  • パスワード・暗証番号
  • 添付ファイルの中身

AIに届くのは「件数」「ステータス内訳」「期間別の傾向」など、社外秘でない要約データだけです。

USE CASES

業種別の活用イメージ

こんな悩み、ありませんか?

  • 「あの工程、誰が今やってるんだっけ?」が毎日発生
  • ベテランが辞めたら、品質判定が一気に下がる
  • 生産計画の組み直しが、いつも社長頼み

T-Systemで、こう変わります

  • 工程ごとに担当・期限を画面で見える化、誰がボトルネックか一目で分かる → 進捗確認の電話 1日10件 → 0件
  • 日報を話しかけるだけでAIが文章にまとめる → 毎日30分の入力作業がゼロに
  • 過去の判断やノウハウを残しておけるので、社員が変わっても品質が落ちない → 不良率の属人化を解消
この場合の費用例: 業務システム本体 + AIチャット + パソコン3台 + 6ヶ月のサポート

こんな悩み、ありませんか?

  • 仕入れの量がいつも勘任せ、在庫が偏る
  • POPやメニューの作成に毎週半日かかる
  • 「あのお客さん、何が好きだったっけ?」を毎回スタッフに聞く

T-Systemで、こう変わります

  • 売上の推移をAIが要約、仕入れタイミングを毎日通知 → 在庫廃棄ロス 月30%減
  • 「夏向けのPOPを作って」と話しかけるだけで、AIが下書きを生成 → POP作成 半日 → 10分
  • 顧客ごとの好み・購入履歴を一覧で確認できる → 「あの人何が好き?」の確認が半減
この場合の費用例: 業務システム本体 + AIチャット + タブレット5台

こんな悩み、ありませんか?

  • 現場の日報をまとめるだけで毎日1時間取られる
  • 過去の図面や見積を探すのに、いつも30分以上かかる
  • 下請けとの連絡が電話・FAXで漏れる

T-Systemで、こう変わります

  • 現場で写真と一緒に音声で残すだけ、AIが日報文章に → 日報集約 1時間 → 0分
  • 過去の資料を話しかけるだけでAIが見つけてくれる → 資料探しの30分が即時に
  • 下請け会社ごとにタスクを共有、進捗が画面で見える → 連絡漏れ ゼロへ
この場合の費用例: 業務システム本体 + AIチャット + 現場用タブレット8台

こんな悩み、ありませんか?

  • 勤怠と経費の集計が紙とExcelで二重作業
  • 議事録や社内文書の作成に毎週2時間以上
  • 採用候補者の情報が担当者の頭の中にしかない

T-Systemで、こう変わります

  • 社内のやるべきことを一画面で管理、誰が担当か明確に → 二重作業の月10時間削減
  • 話しかけるだけでAIが議事録や社内文書の下書きを作成 → 議事録作成 2時間 → 10分
  • 候補者情報を全員で共有、引き継ぎがスムーズ → 採用情報の属人化を解消
この場合の費用例: 業務システム本体 + AIチャット + パソコン2台 + 操作研修
料金

補助金を使うと、いくらになるか

補助率3/4で計算した、税抜きの料金例です。実際の交付額は審査によって決まります。毎月の利用料は1ヶ月分だけ補助対象。パソコン・タブレットの台数は、従業員数までです。

スターター
タスク管理 + 顧客管理 + パソコン1台
想定総額(税抜)¥200,000
補助金額−¥150,000
実質負担¥50,000
この構成で相談
フル
全機能 + パソコン10台 + サーバー + 6ヶ月のサポート
想定総額(税抜)¥2,000,000
補助金額−¥1,500,000
実質負担¥500,000
この構成で相談
FAQ

よくあるご質問

姫路市以外の事業者でも申請できますか?

市内に1年以上事業所がある場合、または個人事業主で住民票が令和8年4月1日以前から市内にある場合は対象です。詳細は要綱の「対象者の区分」をご確認ください。

申請から交付までどれくらいかかりますか?

交付決定まで約2ヶ月、事業完了期限は令和8年12月25日、完了報告後の振込までさらに約1ヶ月です。

不採択になった場合、費用は発生しますか?

当社の補助金相談・申請サポート自体は無料です。ただし交付決定前に発注・契約した費用は補助対象外となるため、発注は交付決定後にお願いしています。

既にAIツールを導入済みでも対象になりますか?

「新たに導入し、運用を開始する」AIツールが必須要件です。同一事業内容で既に他補助金の交付を受けている場合は対象外です。

PC・タブレットだけの購入は対象になりますか?

対象外です。AIツール導入とセットでの購入のみ補助対象、台数は従業員数が上限です。中古品(リフレッシュPC含む)も対象外です。

月額のサブスクは何ヶ月分まで補助対象ですか?

1ヶ月分のみが対象です。年単位の利用料契約は先払いのみ可で、1ヶ月分に按分した額が対象になります。

すでに使っているシステムにそのまま入れられますか?

原則として、業務システム専用に新しい環境を用意することを推奨しています。既存のホームページや別システムと混ぜると、セキュリティや動作の安定性に影響が出るためです。詳しくは無料相談でご案内します。

AIチャットを使うのに別途料金は必要ですか?

AIチャット機能を本格的に使う場合、AI利用料(月数千円〜数万円程度、使用量に応じて変動)が別途かかります。費用感は無料相談時にご案内します。最初はAI機能なしで業務を整理し、後からAIを追加することも可能です。

データはどこに保存されますか?

お客様専用のサーバー(社内設置型 or クラウド型)に保存されます。外部のクラウドサービス側に業務データを送らない設計です。「他社と同じ場所にデータが入ってしまう」ことがありません。

当社は姫路市の登録業者ですか?

登録業者は姫路商工会議所HPで公開されています。当社は申請に合わせて登録予定です。最新状況はお問い合わせください。

申請書の作成は代行してもらえますか?

事業計画書・経費明細書の作成を伴走支援します。代理申請は要綱で対象外経費とされているため、最終的なオンライン申請はお客様自身で行っていただきます。

導入後、自社で運用できるようになりますか?

はい。操作研修付きのプランをご用意しています。タスクの追加・顧客の登録・AIチャットの使い方まで、社内のスタッフだけで完結できる状態を目指します。

FREE CONSULTATION

姫路市の補助金は、先着順・予算到達で終了します。

申請期限まで残り -- 日 (令和8年8月31日まで)。
まずは30分の無料相談で、御社が補助金対象になるか確認しませんか?

お電話でのお問い合わせ: 079-240-8959 (平日 9:00-18:00)
CONTACT FORM

無料相談フォーム

2営業日以内にご連絡いたします。お電話 (079-240-8959 平日9:00-18:00) でも承ります。

※ 送信後、2営業日以内にメールまたはお電話でご連絡いたします。